非公開車両

非公開車両を見つける唯一の方法は、
専門サイトを使うことです。

名称 特徴
ズバット

非公開車両に特化した専門サイト。定番No.1、ここは絶対必須。

公式サイト
https://www.zba.jp/

ガリバー

老舗の中古車屋さん。非公開車両を含めて、希望の車を探してくれる。

公式サイト
https://221616.com/

ビッグモーター

メインではなく、サブで非公開車両も取り扱っている。

公式サイト
https://www.bigmotor.co.jp/

定番「ズバット」は、大手サイトには載ってないような非公開車両が見つかります。

ネットに載らないクルマが毎日500台

無料登録して非公開車両を見る

※ズバット公式サイトへ飛びます

 

目次【好きなとこだ読む】

非公開車両の検索方法

※非公開車両に特化したズバット

非公開車両の検索方法は、主に以下3つです。

  • ズバットで探す
  • ズバブーンで探す
  • ビッグモーターで探す

ズバットで探す:業界最大手!全国30,000台から非公開車両を見つけてくれる

私たち一般人は、ネット上から非公開車両を知ることはできません。

しかし、専門サイトを通して紹介してもらうことはできます。

すべての中古車業者ではありませんが、中には積極的にしてくれるところがあります。

「ズバット」は非公開車両の紹介に特化してます。

ズバット
https://www.zba.jp/

メーカーや予算、年式などの希望条件を伝えておけば、あとは向こうからあなたの希望に合った車を探してくれるのです。600,000台を含めた日本中のすべての中古車から。

もちろん利用は無料。我々一般人が見つけられないオイシイ中古車を紹介してくれるので、依頼しておいて損はないです。

ズバットはネクステージと提携しており、そのネクステージから非公開車両を提案してもらうシステムです。一部ではネクステージの営業電話がしつこいなどと噂されてますが、確かめるために実際に僕がネクステージの営業を受けてみたところ、言うほど強烈なしつこさはありませんでした。担当者にもよるのですが、アッサリで終了。

ズバブーンで探す:中古車買い取り大手ガリバー運営の新サービス

ズバットと非常によく似ている非公開車両お探しサービスとして、ズバブーンがあります。

ズバブーン
https://www.zbaboon.jp/

運営元はガリバー。数年前までズバットもガリバーが運営していましたが、ネクステージに事業譲渡。

その後、またガリバーが類似サービスを立ち上げたように見えます。

ビッグモーターで探す:実店舗を持つのが強み、在庫50,000台から見つけてくれる

ネットサービス以外、実店舗系だと、中古車大手のビッグモーターが積極的に非公開車両を取り扱っていることが伺えます。

ビッグモーター
https://www.bigmotor.co.jp/bigmotor2/search_order/

ただしビッグモーターは非公開車両専門ということではなく、通常の中古車の中に非公開車両も一部ある、という印象が強いです。

とはい中古車業界大手なので、非公開車両の取扱件数はズバットやズバブーンよりも多いかもしれません。6年連続買取台数日本一、在庫50,000台です。

詳しくはガリバー以外の非公開車両ないの?という記事で解説しています。

ズバットやズバブーン以外にもビッグモーターでも取り扱いがありますが、より積極的なのはネクステージです。

 

非公開車両とは業者のみが知る中古車

オークション画像02

「カーセンサーより60万円も安かった」
「車検が2年残ってるSUVが出てきた」
「20kmしか走ってないアルファード発見」

非公開車両とは、一般人がどんなに検索しても知ることができない(=非公開状態にある)中古車のことです。未公開車両と呼ばれることもあります。

中古車業者だけが知っている情報でもあり、その数は年間600,000台。1日に1,500台以上もある計算になります。

一般的にネット上に出回っている中古車情報は全体の30%ほどでしかなく、残りの70%は我々一般人が見ることはできません。

毎日毎日、新たな中古車が追加されますが、それらのホットで新鮮な情報を手に入れることができるのは業者のみです。

非公開車両こそ、条件の良いクルマがたくさんあるのです。

非公開車両は、未公開車両と呼ばれることもあります。法的な分類上は中古車です。

登録を受けていない車はそのままでは公道を走ることができません。このような車を使用する際には運輸支局または検査登録事務所で登録申請をする必要があります。

引用:国土交通省

通常の中古車同様、販売店・ディーラーなどが自動車登録やナンバープレート発行を代行してくれるので安心です。

なぜ非公開車両が存在するかの理由「掲載が追いつかない」

なぜ非公開状態の中古車が存在するのか?

意図的に業者が非公開にしているのではありません。

ネットへの掲載・公開作業が追いつかないのです。すべての車をネットに公開しなければいけないという義務も法律もありません。

個人から買い取ったり、カーオークションで競り落としたり、企業から一括大量で下取りしたり・・・など、中古車業者は毎日数多くの “仕入れ” があります。

※ちなみに個人は中古車オークションには参加できません

それらの事務手続きを処理し、点検・整備・清掃をし、売値決定のために細部まで細かくチェックし・・・などの業務が毎日あるのですから、当然ネット上に掲載するまでには非常に長い時間がかかります。

車本体の点検項目だけでも2,000箇所近くあるとも言われています。新車と違って、中古車である以上、慎重にチェックしなければならない箇所が多いのです。

仕入れてから掲載までに2週間近く経ってしまうということも少なくありません。でも、実際には中古車は業者の手元にはあるわけです。

ネットへの掲載前に業者間で売買されることもあるため、実はその多くが一般人には知られないまま多くの中古車が流通しています。

当然ながら、街の中古車屋さんなどに行ってみても、その場で展示されているのは極少量。

すでに売れる状態だけどネット上には公開されていない中古車、そんな非公開のままのクルマが年間600,000台もあるということです。

その他にも、

  1. 中古車屋がネットに詳しくない
  2. 大手ポータルサイトは掲載料が高い
  3. SNSで独自宣伝している

などの理由がありますが、詳しくはネットに載ってない中古車の探し方&探してもらう方法という記事で詳しく解説しています。

非公開車両と未使用車は別モノ

ちなみに非公開車両と似たイメージを持つものとして「未使用車」がありますが、正確には別モノです。

どちらもナンバープレートが付いてるということで新車ではなく、中古車であることに変わりはないのですが、未使用車は一般人に売られることなく、ディーラーで顧客によるキャンセルが出たり、「自社登録」といってディーラーの営業生成達成のために強引に誕生した車のことです。

自社登録はメーカーとディーラーの力関係を表す、闇のような部分も感じます。目標達成してボーナスもらうために、こんなことまでしてるのかって最初は思いました。

詳しくは【未使用車(新古車)とは】探し方やデメリット、新車との違いや値引率は?で解説しています。

非公開車両の対象メーカー・車種・エリア

トヨタ(レクサス)/ホンダ/日産/ベンツBMW/アウディもOK!

どんな車でも対象になっているのでしょうか?一部のメーカーや車種しか対象ではないのでは?順番に解説していきます。

対象メーカー

非公開車両の対象メーカーは、全てです。

つまりトヨタ(レクサス)もホンダも日産も、マツダもスバルも三菱、ダイハツ、スズキ、光岡自動車、日野などが対象です。

国産メーカーだけでなくメルセデス・ベンツやBMW、アウディやフォード、ボルボやフォルクスワーゲン、アルファロメオ、ジープ、クライスラー、シトロエン、ランチア、フィアット、ヒュンダイなどの海外メーカーも対象。

さらに流通量は非常に少なくなりますが、高級車でもあるフェラーリやランボルギーニ、ポルシェ、ベントレーやマセラティ、ジャガーやテスラなどの非公開車両も極一部存在します。最近だとテスラなどのEVも増えてますね。

対象車種・モデル

対象車種も当然、全てです。

プリウスやアクア、ハリアーにヴェルファイア、NXやRX、フィットやオデッセイ、エクストレイルやノート、XVやアテンザワゴンなどなんでもです。

当然ながら超高級車の車種は少なくなりますので、そのあたりを非公開車両から見つけられた場合は非常にラッキーです。

カイエン、GLA、GLC、X1、X3、Q5、ゴルフ、XC60、V60あたりは流通量は多くはありません。

対象エリア

対象エリアは全国です。

日本全国から非公開状態の車種を探してくれます。

都道府県による大きな差はないですが、やはり都市圏である東京や大阪、愛知や宮城などはもちろん、埼玉や千葉、神奈川なども流通量が多い傾向にあります。

基本的には近所から探してもらえますが、希望に合ったいい条件の非公開車両を少しでも見つけて欲しいのであれば、はじめから全国から探してもらいましょう。

 

非公開車両のメリット/デメリット

メリット/デメリットの比較表は以下の通り。

メリット デメリット
  • 相場より安い
  • 展示車なども見つかる
  • すぐに手に入るとは限らない

もちろんデメリットもあります。

どんな車が入荷するかは読めないので、すぐに希望車が手に入るとは限りません。場合によっては2ヶ月以上待つことも。

条件を厳しくすればするほど、なかなか出てこないというのも実際のところです。

今すぐ欲しい!という方には、向いていないかもしれません。

しかし、「相場より安い」「展示車や試乗車なども見つかる」といったメリットも当然あります。

どちらも知った上で、ご自分にとって必要かどうかを見極めてください。

別記事で中古車を探してもらう方法/代行してもらうメリットとデメリットで詳しくまとめてます。

 

非公開車両怪しい?安心安全である3つの理由

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  • なんか怪しい
  • てか、そもそもなんで非公開なの?
  • ヤバイ車のことでしょ?

そんなことを感じている方も少なくないでしょう。現在コレを読んでいるアナタはそんなことないと思いますが、まだまだ認知度が低い「非公開車両」について誤解している方が多いのも事実です。

結論から言うと、非公開車両は「業者のみが知る、市場には出回っていない中古車」のことであり、怪しいなんてことは全くありません。

安心できる理由は以下の通り。

  1. 2,000項目の整備点検
  2. 事故車は取扱なし
  3. 10年保証、返品OK

理由1 2,000項目の整備点検

数多くの項目を無事チェック、審査クリアした車だけが販売されます。

非公開車両という名前がついていますが、厳密な分類上は中古車です。

当然のことながら中古車は、不備がないかの数多くのチェックがなされます。

エンジン、サスペンション、ブレーキ、ホイール、シャーシ、ライト、ギア、ステアリング、電気系統・・・

挙げればキリがありません。

多少のばらつきはありますが、一般的には中古車を整備点検する項目数は約2,000あると言われています。

※ただしこの点検項目の多さが原因で、ネット公開が間に合わないこともあります。ネットに公開されていない車の秘密も語っています。

理由2 事故車は取扱なし

業界大手のズバットの無料提案サービスでは、事故車は一切取り扱っていません

見た目は全然わからないけど、実は事故歴のある中古車だった・・・

という話は今でも聞かないわけではないですが、ズバットで取り扱われている中古車はすべてがノー事故、事故歴のない車です。

理由3 10年保証、返品OK

またズバットは、最長10年の保証サービスが付いてきます。

万が一故障などが起きてしまっても、購入者側に過失がないと認められれば、無料保証してくれうということです。

実際に乗ってみて気に入らない場合でも、納車1ヶ月以内であれば返品に応じてくれるという神対応っぷりです。

新車と違って、中古車はその場で試乗してみたとしても、細部まではよくわからないことも多々あります。

実際に乗ってみて初めて本当の状態がわかると行っても過言ではありませんので、返品OKなのは非常に嬉しいことです。

 

非公開車両の注意点:希望はしっかり伝える

非公開車両を探してくれるズバットですが、適当に依頼することは絶対にNGです。

なんとなくのイメージや予算だけでももちろん探してくれますが、すでに希望メーカーや車種あるのであれば、事前にしっかりと伝えてください。

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ズバットの希望車の入力画面

※詳しい使い方はズバットの使い方・手順で紹介しています。

当然ですが、探す側としても希望条件が明確であるほど見つけやすいですし、無駄な探索作業がなくなる分、見つかりやすくなります。

見つかりやすいということは、言うまでもなく、希望に合ったクルマを格安で手に入れられるということです。

上記図の通り、明確にメーカーや車種を入力する項目があるので、しっかりと入れておきましょう。

希望条件の非公開車両が見つかった場合に、真っ先に連絡をもらえるようにしたいのなら、これらのサービスに早めに依頼しておくことをおすすめします。

依頼は無料です。成約後に手数料を取られることなどもありません。探してくれた車が気に入らなければ、断っても大丈夫です。次の車を探してくれます。

賢く格安で中古車を買うなら、ズバットをチェックしてみて下さい。

 

非公開車両の評判・口コミ

  • 数社から提案来るとは思わなかった
  • 担当者からの連絡が少し多いかも
  • 希望外の車も紹介された
  • 予定よりも60万円も安く買えた
  • 勝手に探してくれるので、非常にラク
  • 車に詳しくないから、安心して任せちゃった
  • 自分では見つからなかった希望条件の車が出てきた
  • めったに出回らない展示車両をゲット
  • 自分では非効率だった。助かった

もちろん完璧なサービスではないので、良い評判だけでなく、悪い評判もあります。

数社から提案来るとは思わなかった

非公開のクルマお探しサービスでお願いしたら、3社くらいから連絡きた。仕事的に年末の繁忙期だったので、同時に複数社からのメールをチェックするのが大変と感じた。でも、いい車見つかったんですけどね。見つけ出してくれる車も増えたと考えれば、まあ良かったのかもしれない。

(山梨県 敏郎さん / 54歳)

担当者からの連絡が少し多いかも

これは僕だけたまたまかもしれません。親身になっていい車を探してくれるのは嬉しいのですが、ちょっとだけ連絡頻度が多いような気もしました。基本はメールなので全然いいんですけど、時々電話がかかってくると取れないこともあったりで、申し訳ない気持ちにもなりました。

(秋田県 雄二さん / 41歳)

希望外の車も紹介された

希望していたのはSUVですが、ステーションワゴンなども紹介されました。たしかにサイズやトランク容量的には条件内でしたが、SUVにこだわっていたためステーションワゴンには一切興味を持てませんでした。

(茨城県 悠哉さん / 32歳)

予定よりも60万円も安く買えた

街でよく見かける中古車屋さんでいいと思っていた車を押さえてもらってたんですが、友達から「非公開車両も見てるんでしょ?」と言われ、それまで全然見ていなかった私は帰宅後、急いで検索。さっそく利用してみると、押さえてもらっていた車よりも60万円も安く見つけてもらえましたので、もちろんそっちで購入。やはり街の中古車屋さんに並んでいるのは、売れ残りなのかもしれません。その友人に感謝しています。

(愛知県 拓也さん / 29歳)

勝手に探してくれるので、かなりラク

カーセンサーなどいくつも駆使して、希望条件に合うクルマを探していました。毎日情報更新されるので、毎日数サイトチェック。でも、さすがに疲れました。ズバットを使い始めたおかげで、毎日のチェック苦労から解放されたし、お陰様で気に入った車が手に入りました。『自分で探すのメンドクサイ。でも損はしたくない。』って方には、いいと思います。

(埼玉県 雅治さん / 38歳)

車に詳しくないから、安心して任せちゃった

21歳、OLです。就職を機に車通勤が必要になって軽が探していたので、近所の中古屋さんに突入。でもクルマの話が意味分からないし、なんか言いくるめられそうでイヤでした(´;ω;`) そんな時に同期の女友達から聞いて、ズバットでプロに探してもらうことに。かわいいキレイな軽を見つけてくれました♪

(神奈川県 ひなたさん / 21歳)

自分では見つからなかった希望条件の車を

インターネット大好きなので、ネットで最安値のものを探すのも得意です。価格.comなども駆使しながら調べていましたが、どうも条件に合う車が探し出せない。前々から非公開車両を知ってはいたものの、自力で探したかったの最初は拒否。でも2ヶ月ほど調べてもだめだったので、さすがに降参。業者を通して探してもらったら、大量に条件のいい車が出てきました(笑)もっと早くお願いするべきでしたね。

(東京都 翔さん / 59歳)

めったに出回らない展示車両をゲット

ディーラーに展示されている車、つまり展示車ってほぼ新車なのに非常に安く買えますよね?でもなかなか普通に探していては見つかりませんでした。2ヶ月かかりましたが、希望車種のマツダ・アテンザワゴンの展示車が見つかりました。ほぼ新品状態で、60万円近くも安くなっていたので妻にも喜ばれました。

(福岡県 隆二さん / 42歳)

2ヶ月待ったが100万円も安かった

どうしても予算200万円以内(諸経費込み)、国産SUV、走行距離5,000km以下、無事故、4WD(AWD)、レギュラーという条件は譲れませんでした。エクストレイル、ヴェゼル、XVあたりが候補でしたが自分で探してもまったく見つかりませんでした。ところが、ズバットで探してもらったところ、2ヶ月待ちましたが、条件に合うSUVが出てきました!これからこのXVでのドライブが楽しみです。

(北海道 祐希さん / 31歳)

ヤフー知恵袋の情報

ヤフー知恵袋を見ると、非公開車両について以下のようなコメントがありました。

本人確認が取れない→商売にならない→だから非公開にしておく、ってのは一理あるかと思います。当サイトで紹介しているズバットの非公開車両検索サービスも、名前・電話番号・メールアドレスを無料登録すると、ようやく紹介してもらえます。ただ閲覧されるだけでは商売になりにくい、ズバットが見込み客を追客するために個人情報を最初に登録させていてる、と捉えることもできますね。

 

オークションで扱われている車=非公開とするのであれば、たしかに一般人は中古車カーオークションに参加不可です。でもベストアンサーの通り、業者なら参加できるので、カーセンサーなどの業者に代わりに探してもらうってのは解決方法のひとつだと思います。

 

東京総合車両センターという存在をはじめて知りました。ググって調べてたのですが、どうやら車ではなく、電車の車両基地ですね。よく考えてみれば非公開車両といっても、車両なんですから鉄道車両ってことも十分に考えられますね。

 

乗り出し費用、追加費用が30万円前後かかるってのは、非公開車両かどうかにかかわらず中古車だとそうですね。法定費用だったりオプション費用だったり販売手数料が上乗せされてくるわけです。カーセンサーなどだと「本体価格」「支払総額」という2つの価格表記がありますが、この支払価格というのは乗り出しの諸費用がすべて含まれた価格のことです。

 

たしかにカーセンサー自体で車が買えるわけではないですね。カーセンサーに登録・掲載されている中古車屋さんからなら車を買えますね。カーセンサーでの中古車査定も同じで、カーセンサー自体が査定してるわけではなく、登録している中古車屋さんが査定しているという構図。カーセンサーはポータルサイトという役目、単なる場所です。楽天市場と同じような構造です。楽天市場でも、楽天市場というショップがあるわけではなく、楽天市場という場所に、無数のお店が登録掲載されているってことですね。

 

 

非公開車両のよくあるQ&A

Q 紹介料などを別途費用がかかる心配はないのか?

A ないです。紹介してもらったからといって、余計な紹介手数料を請求されることはありません。最初から最後まで完全無料です。

Q 事故車ではないのか?

A 事故車ではありません。普通の中古車と同じ状態ですが、単にネットや情報誌に掲載されていない車のことです。

Q 明確な希望車種などなく、漠然としたイメージのみでもOKか?

A 大丈夫です。その漠然としたイメージから汲み取って、プロが複数台を提案してくれます。備考欄に希望詳細を入れておけばOKです。

Q 優先的な「入荷待ち」はできるか?

A できます。現在は在庫がなかったとしても、希望条件の車が見つかり次第、優先的に連絡してもらえます。

Q 買わなくても大丈夫?

A 大丈夫です。見つけてきてくれた中古車の詳細情報などを確認し、気に入らななければもちろん購入しなくても問題ありません。罰則などは一切ありません。

Q メルカリやヤフオクで買った方が安くない?

A たしかにメルカリなどに相場をはるかに下回る激安車が存在します。でも個人間での中古車売買はトラブルになりやすいので注意が必要です。場合によっては予期せぬ時間とお金を失う可能性もあります。

詳しくはヤフオク/メルカリ中古車を個人から購入する流れ・名義変更・注意点でまとめています。

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